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(都市伝説)ボンバーマンの生みの親はロレックス愛好家

愛機のデイトジャストを手に入れてから数日がたったある日のこと。

その日はやってきました。

〇月11日、のこと

その日もロレックスに関して、Twitterを閲覧していると、ロレックス愛好家よりツイートが上がり「ボンバーマンの日」や「ボンバーマン」のハッシュタグとともに、ロレックスのサイクロプスレンズよりデイト表示されている数字(カレンダー)を写した画像が掲載され密かに盛り上がっていることに気づきました。

サイクロプスレンズの(11)がハドソンより発売されたゲーム、ボンバーマンの顔に似ていることもあり愛好されているようです。

11日のデイト表示

TwitterやInstagramでのハッシュタグはだいたいこんな感じで掲載されていました。

#ボンバーマンの日

#毎月11日は

#毎月11日はボンバーマンの日

# ボンバーマン

♯ロレックスボンバーマン

他の時計メーカでも同様にボンバーマンの日としてデイト表示(11)の掲載も見つけることもできましたが、文字のスタイルがどうも違うためか、ボンバーマンと言われても??なところがあります。

しかし、ロレックスのボンバーマンについては、目の形状が似ていることと、サイクロプスレンズの形状もボンバーマンの輪郭に非常にそっくりです。

そうなってくると、ハドソン(ボンバーマン)のほうが後追いと思うので、当時ボンバーマンの作者はロレックスの愛好家であり、偶然にもサイクロプスレンズを覗くとデイト表示の11の日に、インスピレーションが舞い降りボンバーマンを誕生させたとしか思えない状況です。

ということで、

「ボンバーマンの生みの親はロレックス愛好家である」

以上、私の中で結論付けたいと思います(都市伝説)(笑)

ボンバーマン

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